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| S-COREで作られたRUSTY プロジェクトはプラグボードを忠実に再現しています。 |
このボードのアウトラインはサーフボードの基本になります。 |
ノーズ、テールロッカーともやや強めに仕上げてあります。 |
スカッシュテールもサーフボードの基本となる形です。ドレンプラグはこの位置です。 |
Future Fin仕様でボトムから見るとこのようになります。 |
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| ノーズ付近のコンケーブはほとんどありません。 |
ロゴマークの下あたりからシングルのコンケーブが入ります。 |
センターにいくに従って深くなっていきます。 |
前足の後あたりから左右にコンケーブが入り深くなり始めます。 |
体重が乗るところは一番深くなっています。 |
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| テールエンドはほぼフラットです。 |
フィンを付けるとこのようになります。 |
フィンをつけてボトムから見るとシングル〜ダブルコンケーブになっているのがわかります。 |
S-COREボードを断面的に切ったものです。手間と時間がかかっているのがわかります |
レールはミディアムに仕上げてあります。 |
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| ドレンプラグです。これを付けずに入ると大変なことになります。 |
通常の保管時はプラグをはずしておいてください。 |
ドレンプラグのメス側の方の周りにはシリコンボンドで防水して下さい。 |
S-COREの特徴は軽さとしなりにあります。加重すると驚くほど加速します。 |
大きめのボードに乗れば初・中級者でも乗れます。 |
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| 完成品の上からカラーデザインを入れる事も可能です。 |
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